フリアン・アルバレスは、アトレティコ・マドリー対トッテナム戦の主役の一人でした。1ゴール1アシストを記録し、ロヒブランコの準々決勝進出に貢献しました。試合後、『Movistar』のインタビューに応じました。
準々決勝進出について
「簡単な試合にはならないと分かっていましたが、勝てるチャンスもいくつかありました。最終的に重要なのは準々決勝に進むことです。ベスト8に入ったので、楽しみたいと思います」
得点差について
「3点差を持って来ていたので、少し余裕はありましたが、それでも厳しい試合になると分かっていました。自分にも2回チャンスがありましたが決められず、最後はPKで試合に負けてしまいました…それでも重要なのは突破できたことです」
決めきれなかった個人のチャンスについて
「とても良いプレーでしたが、少し悔しさが残っています。でもこれもサッカーですし、改善すべき点やこれからに目を向ける必要があります」
ファンへのメッセージ
「ここまで来てくれたすべてのファンに感謝しています。どこでも自分たちを支えてくれます。いつもそばにいてくれてありがとうございます。これからもみんなでさらに上を目指していきます」
ここで幸せですか?
「はい、ありがとうございます」

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