チェルシー主将の「0円獲得」を狙う

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昨季のUEFAチャンピオンズリーグで優勝を遂げたチェルシー。

、アンドレアス・クリステンセン、セサル・アスピリクエタらの契約は今シーズン限りとなっており、その去就に注目が集まっている。

キャプテンを任される32歳のアスピリクエタはブルーズで446試合に出場してきた。

『AS』によれば、アトレティコ・マドリーは、キーラン・トリッピアーの後釜として、アスピリクエタをフリーで獲得しようとしているという。

トリッピアーはマンチェスター・ユナイテッドが獲得を狙っており、その代役候補として、アスピリクエタを注視しているとのこと。

ただ、バルセロナもアスピリクエタに興味を示しており、フリーになった場合は争奪戦になりえる。当然ながら、チェルシーとの契約を延長する可能性もまだ残っているはずだ。

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