フリアン:「バルセロナ? 私は一度も何も言っていません。アトレティコで幸せです」

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2ゴールを挙げたフリアン・アルバレスは、メトロポリターノで行われたアトレティコ・マドリーによるトッテナムへのゴールラッシュにおける主役の一人となりました。試合後、彼はミックスゾーンでメディアの取材に応じました。

自身の状態について
「満足しています。最大限の努力をしていますし、今日は(ファンから)受けた愛情に喜びを感じています」

現在の心境について
「私はとても元気です。調子の良くない時期もありましたが、個人的には常にチームを助けたいと思っています。ピッチでは全力を尽くしていますし、自分にできるのは100%を出し切ることだけです。その結果、うまくいくこともいかないこともありますが、意欲は常にあります。チームを助けるために、これからもゴールやアシストを積み重ねていければと願っています」

バルセロナからの関心、噂について
「私に何を言ってほしいのですか、私は一度も何も言っていません。それは周囲が言っていることで、SNSなどで話が大きくなり、誰かが言った一言がまたコメントを呼んでいるだけです。繰り返しますが、私は一度も何も言っていません。当然ですが、私はアトレティコ・マドリーで幸せです。とても満足していますし、私たちは各大会で戦っています。確かにリーグ戦では(首位と)離れていますが、チャンピオンズリーグでは順調ですし、コパ・デル・レイでは決勝に残っていますからね」

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