チャンピオンズリーグでボデ/グリムトに痛恨の敗戦を喫した後、アトレティコ・マドリーのキャプテンであるコケ・レスレクシオンは、Movistarのインタビューに応じ、率直に胸の内を語りました。
試合の総括
「勝たなければならない試合でした。決定機は何度もありましたが、ゴールに結びつきませんでした。これがチャンピオンズリーグです。決定力を欠けば、こうしたことが起こります。今は別のフェーズを戦わなければなりませんが、昨季のPSGを見てください」
ボデ/グリムトへの驚き
「トランジションが非常に強い、手強い相手だということは分かっていました。私たちにも多くのチャンスがありましたが、ゴールが生まれませんでした」
フリアンの取り消されたゴールについて
「主審は、ピッチに倒れている選手がいたために取り消したと言っていました。2点目の場面では、手に当たっているようにも見えました」
ブーイングについて
「ホームで負けたのは今季初めてです。トップ8入りするための絶好のチャンスがありましたが、叶いませんでした」
ラウンド16進出プレーオフ(ガラタサライかクラブ・ブルージュ)について
「どちらが相手になっても、ガラタサライとは数日前に対戦しましたし、クラブ・ブルージュについても、以前に対戦した経験から彼らがどんなチームか分かっています」

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